大会の特徴

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大会の特徴・観光

松島ハーフマラソンは、東日本大震災があった2011年も『がんばろう東北』を旗印に、東北エリアの復興の一助となるべく大会を休むことなく開催してきました。
大会は今年で42回目。1977年の初開催からのべ168,000人のランナーが松島を走り抜けています。

初めての方でも参加しやすい大会をめざして

POINT1 NEW!すべての種目で年代別表彰!
5km・10km・ハーフ全部門に年代別クラス(エイジランキング)を増設。男女別の29歳以下・30代・40代・50代・60歳以上の5クラス。もちろん総合部門もあります。(年代別はネットタイム計測・総合表彰者は除く)
POINT2 NEW!完走証はWeb発行!スマホで完結!
完走証受け取りまでの行列がなくなります。フィニッシュ後はランナーズチップを返して参加記念Tシャツを受け取るだけ。帰りの電車や自宅に帰ってからのんびり完走証が確認できます。
POINT3 NEW!手荷物預かり無料化!
昨年まで有料だった手荷物預かりを無料とし、サービス向上を図っています。1人でも安心して参加することができます。
また、ナンバーカードは事前に発送し当日の受付はありません。
POINT4 NEW!事前練習会の実施!
松島ハーフマラソン公認のランニングクリニックを予定しています。
初めてレースに参加する方も完走に向けてサポートします。(詳細は後日HPに掲載)
POINT5電車のアクセスが抜群!
JR仙石東北ライン「高城町駅」またはJR東北本線「松島駅」の2駅から歩いて会場へ行けます。スタート時間が遅めなので余裕をもって参加できます。

詳しくはこちら

POINT63連休の中日開催!
今年は3連休の中日に開催いたします。レース終了後は打ち上げするもよし、観光するもよし、松島海岸の景色や温泉を堪能してください。

前回大会の様子

松島の街を力強く駆け抜ける多くのランナーでにぎわいました。

沿道の応援のおかげで、歩かずに走り続けることができました。松島の皆さんありがとう!

アップダウンの厳しさは、この大会の魅力でもあると思う。

駅から近くて仙台からアクセスもいい。地元の歴史ある大会だからまた参加したい。

高低差があって飽きずにリズムよく走れました。

タフなレースを走った後の、牡蠣汁は最高!

牡蠣汁、つぶ貝、ホタテ、美味しい海鮮と近くの温泉で大満足。

松島の魅力 松島紅葉ライトアップ

円通院をはじめ、瑞巌寺参道などをライトアップします。観瀾亭の夜間特別営業や松島湾に浮かぶ福浦橋のライトアップなどで多くの方のお越しをお待ちしております。

開催場所 円通院、瑞巌寺参道、観瀾亭 ほか
期  間 平成30年10月下旬から11月下旬(予定)
開催時間 17:30~21:00(予定)
料  金 円通院 夜間拝観料 500円
問 合 せ (一社)松島観光協会
022-354-2618

※期間・料金は予定です。変更する可能性もありますので、詳しくはお問い合わせください。

主催

宮城陸上競技会

KHB 東日本放送

特別協賛

やまや

野村不動産

県民共済

協賛

日産リーフ

フラギス

味の金魂

株式会社バイタルネット

防犯対策やセキュリティ、警備ならセコム株式会社

提携協力大会

黒部名水マラソン

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